リリエイゴ〜楽しく英会話〜


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2006-04-22

[] 留学日記

わたしの友人、id:augustaが、リリエイゴをはじめました。彼女は今月から一年間、カナダ英語勉強する予定だそうです。日記を読むと、悪戦苦闘しつつも充実した留学生活が伺えます。みんなで一年間、彼女の健闘を応援しましょう☆

ペラペラ目指してがんばれー!!augusta!!

彼女の、英会話上達の記録はこちら

http://ririeigo.g.hatena.ne.jp/augusta/

日記はこちら

http://d.hatena.ne.jp/augusta/

augustaaugusta2006/04/27 07:39応援ありがとうございます。本当に英語が話せるようになるのかな、と時々不安になるけれど、くじけず気長に頑張ります。

ririinoueririinoue2006/04/29 03:34そうだよ、まだ一月目なんだから、下手で当然。気長に、ストレスをためずにがんばれ☆

2006-04-03

[] リリエイゴグループを使って、英会話の成長を記録しましょう☆

英会話勉強は、たとえばTOEIC勉強のように自分の点数がはっきり分かるわけではないので、なかなか自分の成長が見えにくいものです。しかし、だからといって、なあなあに勉強していると、知らず知らずのうちに自分の使いやすい単語や文法ばかりで会話をしてしまって、なかなか上達しなかったりします。

ですから、週に一度でもいいので、自分の英会話の成長の記録をつけましょう。記録の付け方に関しては、下記のテンプレートコピペして、書き込んでいけばいいと思います。また、使い勝手のいいように、各自書き換えてもらって構いません。

2006-04-02

[] 型くずれしないパッキングのコツいろいろ

スーツケースにぎゅうぎゅうに物をつめて入れると、だいたいの物は型くずれします。革のバックや靴は潰れ、ブラのワイヤーは曲がり、お土産の和食器は割れて、、、なんてことにならないためにも、少しでも型くずれしないように、できる限り工夫しましょう。

パッキングは、理想的な状態から、荷物の量とスーツケースの大きさに合わせて、実用的な状態になるような感じで進めて行きます。要するに、当たり前ですが、荷物が少なく、大きいスーツケースの方が、より理想的な形でパッキングできます。

また、お買い物をする時に、「このバック、かわいいけどパッキングに耐えうるかしら、、」などと自問自答するなどして、日頃からパッキングに備えておくのが重要

左から順に、理想の入れ方。

ベルト:スーツケースの縁にそわせていれる

靴:靴箱に入れたまま、梱包材でパックしてスーツケース → 梱包材を靴下に変える (靴の中に物を入れると、においがつくので、入れるものは要注意)→靴箱から出して、靴の中に靴下をいれた状態の靴をビニール袋にいれて入れる

ブラ:ちょうどおさまるような箱に重ねて入れてつぶれないよう工夫→芯入りのブラ用洗濯ネットを駆使してワイヤーに圧力がかからないように入れる。

香水の瓶や化粧水など:必ずビニール袋に入れてパッキングする

バック:ちいさいパーティーバックなら、なかにハンカチや下着などをつめて型くずれを防ぐ。大きいバックはどうしようもないので、つぶれてもいいようなバックを持って行きましょう。

タオル、ハンカチ、パジャマ、靴下などは、梱包するときにたいへん役立ちます。割れ物や電化製品、CD等はかならず、こういうものに包んで、さらに洋服の間につめましょう。また、思い本などは、スーツケースのローラー側に入れましょう。

ミカミカ2006/04/05 23:45お邪魔しま~す。楽しそうだねリリエイゴ。私も英語好き女子です。
私の夢はコメディを見てアメリカ人と一緒に笑うこと。文化の違いに
より多分ハラのソコカラ笑うのは無理だと思うけど…。また来ま~す。
よろしくね。

ririinoueririinoue2006/04/16 23:23ミカちゃん>
いらっしゃい〜☆ようこそリリエイゴへ。
ミカちゃんは、今年の9月から留学するんだったっけ?
いやいや、留学すれば、やり方によっては、文化へ溶け込むのなんかあっという間です。そのうち自分で北アメリカうけするジョークなんかも言えるようになっちゃうよ。そうなれるように、がんばりましょう☆
こちらこそ、これからもよろしく。

2006-03-31

[] 英会話留学目標をたてよう

英会話の習得を目標とした留学のことを、これから英会話留学と呼ぶことにしましょう☆)

英会話留学を成功させたいのなら、留学する前にできるだけ具体的な目標を立てましょう。やはり、留学すれば誰でも英語が話せるようになる、、、というようなマジック存在しません。ただ、その人の、過ごし方次第です。だからこそ、やはり、明確な目標をもっていないと、どういうふうに留学生活を過ごせばよいのか分からず、留学したにも関わらず、ほとんど上達しないまま帰国する人も非常に多いのが現状です。


例えば、私の留学当初の目標は、

第一目標:日常会話問題なくできるようになり、さらにはギャラリーに作品を持ち込んでプレゼンしたりできるようなレベルになること。大学院入学にそなえて、北アメリカの文化になれておくこと。また、英語を話す友達を楽に作ることができ、複数の友達もと同時に楽しくおしゃべりできるようになること。

第二目標TOEFLで点をとって、大学院ディベートできるくらい上達

でした。

実際行ってみると、第一目標を達成するのに1年ちょっとかかりました。第二目標はまだ達成できてませんので、次回の留学に見送りという感じです。

英会話目標といっても、自分がイメージでき、具体的であれば何でもいいんです。たとえば、

などなど。ただ単に、「英会話が上手くなりたい」と言うのは駄目です。どのくらい上手くなりたいのかを、自分の中ではっきりさせることが大切です。

また、目標定に困ったときは、なぜ自分に英会話が必要なのかを十分に考えましょう。

2006-03-27

[] 語学留学に向く女子

わざわざこの英語ブログで、女子の留学というカテゴリーがあるのは、女子が留学に向いていることが多いからです。どういう女子が語学留学向きかというと、ガリ勉が苦手な女子がわりとよさそうなんです。

この種の女子は、まず、図書館で机に座って4時間以上勉強というのができません、もしくは、できたとしても苦痛でたまりません。また、問題集を買っても、一冊を最後まで終わらせることができません。単語帳を読めば、眠くなるようなタイプです。でも、ガリ勉が嫌いなだけで、勉強自体は嫌いじゃない女子。

この手の反ガリ勉派女子で、かつ、シャイじゃなく、好奇心旺盛な人!!見込みがあります。

こういう女子は、現地で日本人以外の友達を山ほど作り、一応勉強はするものの、すぐ現地の友達と遊びに出かけ、みごとに英会話漬けの生活ができあがる可能性があるのです。しかも、日本人男子より、日本人女子の方が圧倒っ的に現地で友達ができやすいという定説があります。

結局、勉強とは、ある程度の量をこなさなければ上達しません。だから、日本において反ガリ勉派女子は、留学先において、英会話の実践しまくり女子に変貌できる可能性を秘めているのです。